株式会社ストレスマネジメント実践研究所は、プロジェクトのメンタルヘルス不調とパフォーマンス低下の未然防止に貢献します。
ストケンブログ
  • HOME »
  • ストケンブログ »
  • メンタルヘルス

メンタルヘルス

「適度なストレスレベルが生産性を高める」

ヤーキーズ・ドットソンの法則は、ストレスレベルと生産性の関係を示しています。 生産性を高めるのは、適度なストレスレベルの時であり、だらだら退屈なストレスレベルでも、過剰なストレスレベルでもありません。 現場で注意しないと …

「組織活性化・推進プロジェクト」

顧問先の社長と組織活性化について議論する中で、「業務改善のコンサルティング」を「組織活性化・推進プロジェクト」に変更しました。 ~企業の業績向上と社員の幸せな関係を築くために~ 【目的】 1.業務プロセスを見直して生産性 …

「健康経営のメリット、組織活性化に取り組む目的」

企業の「健康経営」ガイドブック~連携・協業による健康づくりのススメ~(改訂第1版)によると、健康経営のメリットは、「長期的なビジョンに基づき、従業員の健康を経営課題としてとらえて健康経営に取組むということは、従業員の健康 …

「メンタルトレーニングとしての自律訓練法」

自律訓練法って何? 身心の状態を自分で調整するスキル(暗示)を習得するメンタルトレーニングです。 どんなトレーニングなの? ・決められた言葉(公式)を心の中でつぶやく ・ぼんやりとした注意ができる”コツ”をつかむ ・そし …

「健康経営の認定」

健康経営の認定を調べたところ、4件がみつかりました。 ・健康経営銘柄 ・健康経営優良法人認定制度(大規模法人部門) ・健康経営優良法人認定制度(中小規模法人部門) ・横浜健康経営認証 認定基準は、それぞれ少しずつ異なりま …

「組織活性化の取組み」

「組織活性化」の目的は、いつの時代も変わりません。企業の業績向上と従業員の幸せな関係を築くためです。 一方、「組織活性化」の手段は、事業環境の変化、価値観の多様性に応じて変えていかないと、「組織活性化」の目的は、達成でき …

「働き方改革がもたらす職場への影響」

長時間労働の抑制、女性活躍の推進など、働き方改革がもたらす職場への影響は、たくさんありますが、現場のマネジメント観点では、価値観の多様性が受容される、歓迎される、活用されることが主流になったことだと考えます。 そのため、 …

「ダイバーシティ・マネジメントを考える」

ダイバーシティとは、「多様性」です。 「多様性」には、年齢、性別、国籍、人種、障がい、LGBT、雇用形態、ライフスタイル、そして、価値観があります。 ダイバーシティ・マネジメントとは、競争優位の源泉として活かすために組織 …

「考え方のクセ」

極端すぎる考え方のクセは、自分を苦しめてストレス反応を引き起こす原因です。(極端でない考え方のクセは個性です) 考え方のクセは、以下です。 1.思い込み 自分が着目していることだけに目を向け、根拠が不十分なのに、正しいに …

『”働き方改革”時代のリーダーシップ』

マネジャー研修の問合せがあり、以下のように答えました。 お勧めは、『”働き方改革”時代のリーダーシップ』研修です。 1.研修の背景 従来のリーダーシップだけでは、 事業環境の変化、働く人々の価値観の変化に対応できず、 優 …

« 1 2 3 4 14 »
PAGETOP

ストケンのストはストレスのスト、ストケンのケンは研究所のケンです。ストケン ブログをご愛読いただけたら幸いです。